ネイサンチェンはどこの大学の医学部?ハーバードで医者!高校や学校も

2018年2月18日と19日にとうとう平昌オリンピックの注目競技である男子フィギュアスケートがスタートします(*^^*)

今回の注目は何と言っても羽生結弦選手の2連覇ですが、各国のライバルも非常に強力であり、中でもアメリカのネイサン・チェン選手が壁となってくると言われています。

さてそんなネイサン・チェン選手ですが、今回の平昌オリンピック後は大学に進学をされるようで医学部に行く予定なんだとか!!

今回の記事ではアメリカ代表のネイサン・チェン選手の目指す大学はどこなのか、また高校なども含めて学校を紹介していきます。

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ネイサン・チェン選手のプロフィール

それではまず始めにネイサン・チェン選手について簡単にプロフィールを見ていきましょう。

名  前:ネイサン・チェン

生年月日:1999年5月5日(年齢:18歳)

出  身  地:アメリカ合衆国・ユタ州ソルトレイクシティ

身  長:168cm

ネイサン・チェン選手は3歳の頃からスケートをスタートさせたのですが、それと同時にバレエや体操、ピアノなど様々な習い事をしていたようです。

最終的にはプロのフィギュアスケーターになりましたが、10歳頃までは体操も継続して行っていたようです。

やはり体操を続いていた理由としてはスケートでジャンプを飛ぶ時に役に立つ事などがあるという考えのもとだと思われます。

またバレエもフィギュアスケート選手が良く習っている習い事の1つとして取り入れている方は多いことで有名で浅田真央選手もされていました(*^^*)

ピアノもスケートのためにリズムの感覚を身につけるためといっても考えても良さそうですね。

ともなれば…かなりご実家も凄いのではないのかと思われますが果たしてΣ(・∀・;)

ネイサン・チェンの両親は?実家が金持ちって本当?!

それではここからネイサン・チェン選手のご両親についてご紹介をしていきます!!

どうやら調べてみるとお父さんはアメリカで博士号を取得した医科学分野の研究員との事で自らが医療技術企業と研究室を設立してオーナーをされているという事もあり相当お金持ちである事は間違いないでしょう。

ちなみにネイサン・チェン選手は5人兄弟なのですが妹2人がフィギュアスケート、兄が2人アイスホッケーという事を考えてもお金持ちである事は明白です。

続いてお母さんについてですが、医療関係の通訳をされているとの事です。

なんでも2人は医療関係で出会ったとの事でかなり頭も良いのでしょうが…息子がフィギュアスケートの代表という事でとんでもない遺伝子だったんでしょうね!!

ちなみに両親ともに中国人なのですが、アメリカに移住をされたという事でネイサン・チェン選手はアメリカ国籍となります。

もしかするとお父さんが最先端の技術に触れたいと感じてアメリカに来たのかもしれませんが…多分相当頭が良いのでしょう。

そしてネイサン・チェン選手本人も何やら平昌オリンピックが終わったら…ご両親の様に医療関係にという噂がありますが…

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ネイサンチェンはどこの大学の医学部?ハーバードで医者!高校や学校も

さてここからはネイサン・チェン選手医大を受験するという事で一体どこの大学の医学部なのかについてご紹介していきます。

何やら調べた所によると、今後4年間つまり次回のオリンピックまではスケートを続ける予定との事でした。

ただ既に2018年に大学の受験をするようで医学部の受験を控えているんだとか。

ちなみに学校のリストは以下の通りとなります。

ハーバード大学

スタンフォード大学

カルフォルニア大学バークレー校

カルフォルニア大学アーバイン大学

これらの大学はアメリカでもトップクラスの大学でアイビーリーグと総称されているようです。

日本で表すと旧帝国大学とイメージしていただければわかりやすいかと思いますが…それにしても僕ですら知っている大学名ばかりで相当ネイサン・チェン選手って頭が良いんですね…!!

 

本当に頭が下がるばかりですが…そういった地頭の良さもあるからこそスポーツでも分析して結果に結びつけているのでしょう。

あとは単純にスポーツ選手って集中力が凄いって言いますし、日本でも高校の部活引退後とか凄く伸びる人っていますよね。

ちなみに高校については情報がありませんでしたが、どうやらカリフォルニアコネクションアカデミーを卒業されているとの情報がありましたが…

まとめ

今回の記事ではアメリカ代表のネイサン・チェン選手についてご紹介をしていきました(*^^*)

ネイサン・チェン選手は現在『全米選手権』の連覇を含め、公式戦5連勝の圧巻のパフォーマンスを誇っておりかなり調子も上向きの選手です。

またこの他にもショートプログラム(SP)ではISU公式大会史上3人目となる100点超を記録したり、フリースケーティング(FS)では、史上初の4回転ジャンプを5回成功するという快挙を成し遂げたりと羽生結弦選手の大きな壁となることは間違いない選手です。

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