戸塚優斗の怪我の状況は?選手生命は大丈夫?!動画平昌オリンピック

2018年2月14日に男子ハーフパイプの決勝が行われましたが、なんと日本の期待の若手である戸塚優斗選手が…

なんと2回目の演技が始まりハーフパイプ内に入って1つ目の技に入った時に、リップと呼ばれる部分に激突をしてしまいました…

かなり深刻そうな感じで会場や解説者の方もかなり心配そうな感じですが、選手生命は大丈夫なのでしょうか?

今回の記事ではその時の動画を含めつつ戸塚優斗選手の怪我の状況についてもご紹介していきます。

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戸塚優斗選手のプロフィール

それではまず最初に戸塚優斗選手のプロフィールについてご紹介をしていきます!!

名  前;戸塚優斗(とつか ゆうと)

生年月日:2001年9月27日(年齢:16歳)

出  身  地:神奈川県横浜市

身  長:169cm

体  重:60kg

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戸塚優斗選手は2017年のWカップの開幕戦に初出場を果たしたのですが、なんとそこで優勝をしてしまったんです!!

本当に彗星のごとく現れた若手の有望株なだけあって入賞もありそうだと言われていましあ。

そして平昌では予選の1人目として競技に挑み80点という高得点を獲得して全体の10位で決勝に進みました。

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戸塚優斗の怪我の状況は?選手生命は大丈夫?!動画平昌オリンピック

それではここから早速戸塚優斗選手の怪我の状況が大丈夫なのかについてご紹介をしていきます。

こちらに関しては戸塚優斗選手は2回目の演技の際にハーフパイプのリップ(端)の部分にあたってしまいました。

本当に会場が騒然としていましたが…

それではまず動画をご覧ください。

この動画を見る限り身体ががっつりハーフパイプのリップにあたってしまっています。

ちなみにこのハーフパイプはコンクリートやアスファルトのような硬さがあると言われており、高さが5m近辺の所から叩きつけられるという事です。

そう考えると普通にやばい事だとはわかると思います。

最近でいうと日本のエースである平野歩夢選手が転倒をして落下してしまい検査の結果、左膝の内側側副じん帯損傷、腹部強打により肝臓損傷と判明しましたよね…

ただ平野歩夢選手に関しては3週間後に地元の新潟で懸命のリハビリをして約5ヶ月後に練習を再開されました。

また解説者の中井さんによると普通であれば(大丈夫であれば)多少痛くても自力で降りてくる選手が多いのですが、今回の戸塚優斗選手は自分で降りることが出来ませんでした。

という事はかなり身体に痛みがあるという事でしょうし、3回目の演技は出てこない事は間違いないですが本当に大丈夫なのでしょうか…

ただ幸いなことに戸塚優斗選手には意識はあるとの事ですので最悪の自体は免れたといった事でしょうが、骨折をしている事は間違いないと思いますし、もしかしたら内臓系も…なんてこともありそうです…

何か情報が分かり次第随時情報は追記していきます!!

追記

どうやら現在現地に応援に来ていたお母さんの救護室にいるようです。

また3回目は危険という形になりました。

どうやらジャパンオリンピック協会によると戸塚優斗選手は意識もはっきりしているようです。

また腰の痛みはあるものの大きな怪我ではなく選手生命も大丈夫との事でした

 

戸塚優斗選手に対するネットの反応は?

それではここから戸塚優斗選手に対するネットの反応について見ていきましょう。

やはり上記のように戸塚優斗選手に対するコメントとしては選手生命の危機についても心配をしている声がほとんどでした。

まだ戸塚優斗選手は現在16歳でこれからの選手ですし、何事もなく済めばよいですが…

ちなみに他の記事では戸塚優斗選手やショーンホワイト選手、そしてスコッティジェームス選手についてもご紹介していますので是非

【参考記事】戸塚優斗の出身小学校はどこ?幼少期の画像や写真!中学校や高校も!

【参考記事】スコッティジェームスの彼女は誰で結婚や子供は?イケメン画像や年収

【参考記事】ショーンホワイトの彼女は誰?サラバセールと結婚はいつ?イケメン画像

【参考記事】平昌五輪】平野歩夢の白色イヤホンのメーカー・ブランドはどこ?画像

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1 Comment

Shinozaki

スキーパトロール経験者です。
今回このシーン生中継で見ましたが、何よりも驚かされたのは韓国人のパトロールのレベルの低さでした。

一つ目は搬送する際に患者を乗っける際のアキヤ(ソリ)への乗せ方

二つ目がスキー(パトロール)の滑りの低さ。横滑りの技術がとんでもなく低い

何よりも3つ目が後ろのスキーが虎ロープでただ手に持っているだけでこれが何よりも怖いシーンでした。

普通は前方スキーヤーが万が一転倒やスピードコントロールができずに何かしらでソリとの連結が離れた際に最後のかなめとして後ろのスキー自体がブレーキをかけるはずですが、写真でもお分かりのとおりただ持っているだけでそのロープ自体にも耐久力がまずありません。ロッククライミングやレスキューでも使用する張力に耐えられるロープが通常です。 それ以前に垂れ下がったロープが地面まで届きそうでこれがスキーで巻き込んだら確実に2次事故発生は必須です。 救助する人間がどんな安全の確保の意識を持っているのでしょうか?

マニュアルにもロープで下ろす方法はありますが手を放しても通常は胴もやい結びでがっちり固定した上カラビナなどで引っ張るロープとの連結を行いますが方向性の操舵力が弱まるため通常は後ろのスキーヤーもハンドルを装着します。 前方はスピードコントロールに徹するようになります。

韓国の低レベルすぎる意識が浮き彫りになりました。。ひどすぎた。

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