阪口竜平(東海大)の進路や高校中学はどこ?彼女も調査【画像】

2018年1月2日~3日にかけて毎年恒例の箱根駅伝が開催されます!!

2018年で開催94回目という事ですが、今年の注目ポイントと言えば『青山学院大学の4連覇するのか』ではないでしょうか(*^^*)

ただ2018年は東海大学が出雲駅伝を制覇した事もあり、勝負の行方は全くわからない状況になっています!!

そして今回の記事では箱根駅伝で花の2区を走る阪口竜平選手の進路や中学高校、そして彼女について画像を交えつつご紹介をしていきます。

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東海大学の阪口竜平選手のプロフィールを画像つきで紹介

それでは早速阪口竜平選手について簡単にプロフィールをご紹介してきます。

名  前:阪口竜平(さかぐち りょうへい)

生年月日:1997年4月5日(20歳)

出  身  地:京都府八幡市

身  長:173cm

体  重:54kg

阪口龍竜平選手東海大学にいる3人の超大学級2年生の中の内の一人!!

阪口選手の他には、2018年で1区を走る關選手、そして3区を走る鬼塚翔太選手がいます(*^^*)

阪口竜平(東海大)の出身中学校や高校はどこ?

それではここから阪口竜平選手の出身校について見ていきましょう。

まずは中学校についてですが、阪口竜平選手は地元京都府八幡にある『男山第三中学校』出身です。

またこれだけの選手であれば中学校の頃から相当な活躍をされていたのかと思ってしまいますが、どうやら中学校の頃は目立った選手ではなかったようです。

そのため阪口竜平選手高校の時に恩師に出会い、その才能を開花させていったのかもしれませんね♪

 

さてそれでは阪口竜平選手はどこの高校でその才能を開花させていったのかを見ていきましょう!!

阪口竜平選手は京都にある陸上の名門である『洛南高等学校』に進学をされました(*^^*)

洛南高等学校といえば、卒業生に100mで日本人初の9秒台になった桐生祥秀選手やソウルオリンピックで走り幅跳びの日本代表になった柴田博之選手がいます。

またこの他にも芸能界で言えば俳優で神戸大学卒業の佐々木蔵之介さんや政治家なども多数排出している文武両道の高校として有名です。

ちなみに阪口竜平選手の洛南高等学校での記録については以下の通りです。

高校1年生

全国高等学校駅伝競歩大会2区(22位/タイム:8分28秒)

高校2年生

全国都道府県対抗駅伝競歩大会4区(18位/タイム:14分36秒)

高校3年生

全国高等学校駅伝競歩大会1区(5位/タイム:28分33秒)

阪口竜平選手はこの後駅伝の名門である東海大学に進学してその才能を更に引き伸ばしています。

2017年には2年生にして出雲駅伝で1区を担当して見事に区間賞を獲得して、東海大学の優勝に見事貢献をしました。

 

またこの他にも2017年9月には全日本インカレでは5000mに出場して見事日本人トップ(全体で3位)の好成績を獲得したり、オランダに行って海外のレースにも参加をされています。

そんな事もあってか他の大学の監督からも要注意選手としてマークを受けているようです。

青山学院大の原晋監督や神奈川大の大後栄治監督から「怖い選手」と要注意人物に挙げられ、箱根駅伝でも阪口のことをライバル大学は非常に警戒している。

これって相当すごい事ですし、箱根駅伝でも如何に阪口選手が走り抜けるかで東海大学の優勝がどうなるのかも変わってくる可能性は大きそうですよね。

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阪口竜平(東海大)には彼女がいるのか調査!!

これだけ活躍をされている阪口竜平選手であれば、やはり彼女の存在がどうなのかは非常に気になる所ですよね♪

それでは早速調査をしていきましょう。

ここでまずは阪口選手のインスタグラムについて見ていきましょう!!

クリスマスに手紙が15通来たというものですが…これが彼女という可能性もある気はしそうですが、これはファンレターでしょう笑

ただハートのシールがついたものもあるのでなんとも言えませんがΣ(・∀・;)

 

それでは続いて阪口選手のTwitterを見ていきましょう。

果たしてこの真相は一体どうなのでしょうか?

この他にも誕生日にプレゼントを貰った報告があったりもしていますが…

ただ最近は海外のレースにも行っていますし、現在は練習一本な気がするので彼女はいないのではないかと思います。

阪口竜平(東海大)の進路はどうなるの?

それではここから阪口竜平選手の大学卒業後の進路について考えていきましょう(*^^*)

ただ阪口選手は2年生なのでまだ進路については決まっていませんが、箱根駅伝で花の2区を担当されたという事でほぼ確実に実業団に行くことは確定しています。

そこで今回は2017年に卒業した先輩の進路を見ていきましょう。

林 竜之介 ⇒ SGホールディングスグループ □補欠⇒10区 区間7位
石橋 安孝 ⇒ SGホールディングスグループ □補欠⇒7区 区間賞
広田 雄希 ⇒ スバル □エントリー漏れ
荒井 七海 ⇒ Honda □エントリー漏れ
福村 拳太 ⇒ ラフィネ □エントリー漏れ
成田 元一 ⇒ ラフィネ □エントリー漏れ

阪口選手も一体どこに行くのかが楽しみですね。

旭化成が実業団の中でも強いのでもしかしたら、卒業後は旭化成に…なんてこともありそうですね♪

まとめ

今回の記事では東海大学に在籍する阪口竜平選手についてご紹介をしていきました(*^^*)

今大会注目の東海大学で花の2区をつとめるということで優勝にも大きく関わってくる選手であることは間違いありませんし、今後も非常に楽しみですよね♪

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