桂文枝の性癖が気持ち悪くて異常!メール画像であそこを送信?内容も

2017年12月27日に発売された『週刊新潮』では桂文枝さんが2度目の不倫について報道がしてあります。

どうやら今回は8年交際された『無料で遊べる愛人』として夏目恵美子さんが告白をしたものなのですが中々内容が気持ち悪くて異常だと話題です。

こんかいの記事では週刊新潮さんに載せられた桂文枝さんの特殊な性癖について画像つきでご紹介をしていきます。

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12月27日に掲載の桂文枝のメールの内容の画像公開!性癖が異常で気持ち悪い

それではまず桂文枝さんが『無料で遊べる愛人』の夏目恵美子さんに送信したメールの内容について見ていきましょう。

まずは夏目恵美子さんが語った内容についてです。

中々にエグくて笑えてきますね^^;

まさに桂文枝さんの性癖が見え隠れする内容で正直な所、気持ち悪くて堪りませんね^^;

日舞の先生をしていて、小柄でやや幼げな印象のチャーミングな女性だそうです。
2人が出会ったのは、2008年のこと
繁昌亭(上方落語、唯一の寄席)を訪れた夏目さんは
休憩コーナーに現れた文枝さんに手招きされ、ケータイで写真をとると
「これ送るから」と言うので、夏目さんがアドレスの書かれた名刺を渡すと
その夜に早速、メールが届きます。

それから距離を近づけいく文枝さん
2009年の3月には、大人の関係になったそうです。

しかし、お相手の夏目さんを悩ませたのは
文枝さんの独特の趣味嗜好でした。
文枝さんは、夏目さんにあそこの写真を撮らせろと・・・・
夏目さんはこれを断ったそうですが
文枝さんからは、あそこの写真が頻繁にメールで送られてきたそうです。

 

もし仮に自分が夏目恵美子さんの立場であれば対応に困ってしまいますし、関係をもっていた当時は1日3通は画像つきメールが来ていたというから驚きです。

もしかしたらかなりの物をお持ちなのかもしれませんね…

続いても夏目恵美子さんの告白内容です。

これまたヤバイというか…もはやお弟子さんに対しても失礼って感じでなんも言えない感じです。

夏目さんの自宅にわざと弟子を連れ込み
1階では、弟子にご飯を食べさせたり、稽古をさせ、2階では、2人で営みをということあったそうです。
文枝さんは

「下に若い子(弟子)がおった方が燃えてくるやろ」と言っていたそうです。

これは常人には理解しがたいないようです^^;

これは気持ち悪いといわれても仕方がありませんね。

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続いては桂文枝さんが夏目恵美子さんに対して送ったメール画像を見ていきましょう。

もう見るだけで呆れてしまいます。

これが後からバレるっていう事に対して何も思っていないのがやばいです。

これはまだ他の人も出てきそうな感じがぷんぷんしますね…

何故桂文枝さんと夏目恵美子さんは関係を経ったのかが気になる

夏目恵美子さんは桂文枝さんが友人に『50年後に僕は彼女と結婚する』といった言葉が嬉しくて忘れられなかったと語っています。

それであれば何故今回のケースに発展したのかが気になりますよね。

っていうか50年後って桂文枝さんが現在74歳であること、そして交際期間が8年という時点で可笑しいんですけど…笑

 

どうやら桂文枝さんが以前の日経新聞の『私の履歴書』で語っていた文章がきっかけで関係を経ったとの事です。

 

内容はこんな感じだったとか…

「いざ、体調を崩すと、頼みとなるのは家族の助けだった。
なかでも、妻の真由美。(中略)
桂文枝という名前を大きくすることに尽くしてくれた」

これを見た夏目恵美子さんはどんどんと気持ちが自分に向いていないと感じるようになり、だんだんと文枝さんに弄ばれていることがわかってきたとか…

また不安からか夏目さんは桂文枝さんに対して1日に何度もメールや電話をするようになっていったそうです。

 

もし本当に桂文枝さんが夏目恵美子さんに対して愛情を持っているのであれば振り向いてくれると思ったのかもしれません。

しかしながら文枝さんの対応はというと怒ることが増えていき、次第に冷たいものに変わっていったそうです。

 

そうこうしている内になんと警察沙汰にまで発展したとか!!

なんでもある日、出会いのきっかけとなった繁昌亭にいる文枝さんに直接会いに行こうとするとお弟子さんに辞めろともめ沙汰になったそうです。

その翌日には文枝さんから電話できつく叱られて決定的な一言が…

「吉本興業から女性関係をきつく注意されたから、もう君の家には行かれへん!」

この事がきっかけで関係は終わったそうです。

 

そんなこんなで2016年には紫艶さんとの浮気が発覚して、その当時は20万円の愛人手当を払っていたことが報じられました。

その事について桂文枝さんは夏目さんに「一回だけ会ったら騙された」と説明して

流出したツーショット写真については、合成だと言い張ったそうです笑

 

ちなみに桂文枝さんは夏目さんに対してお手当をくれたことはありませんでした。

そのことに関して夏目さんは以下のコメントをされました。

「お金が欲しくて付き合ったわけじゃないけど、よく考えれば
私は“無料で遊べる愛人”だったということです」
(引用元:週刊新潮記事より)

本当にひどい方ですね。

桂文枝さんに対するネットの反応は?

それでは桂文枝さんに対するネットの反応を見ていきましょう。

こちらに関しては随時追加をしていきます。

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