新たな観光スポット☆富山県美術館の駐車場や屋上施設、カフェについて

とうとう2017年8月26日に新たな富山県の観光スポットが出来ますね☆

その名も富山県美術館です!!

今ある富山県立美術館がリニューアルで場所が移動し、環水公園のすぐ横に完成しました。

なんでも施設内にはあのトロトロオムライスで有名なたいめいけんが出店するなど何かと話題になっていますよね(^^)

この記事では富山県美術館屋上施設駐車場カフェについてご紹介をしていきます!!

屋上にあるオノマトペってどんな施設なの?

富山県美術館屋上にはオノマトペという子供の遊べる広場があります♪

この広場は悪天候のときは利用できませんが、晴れた日は開放感があり風が心地よいです(^^)

隣に環水公園があるため、屋上からの眺めはとてもキレイで家族連れだけだけでなくカップルにもおすすめですよ☆

ちなみにオノマトペとは、自然界の音・声、物事の状態や動きなどを音で象徴的に表した言葉の事を言います。

ここで遊べる遊具には「ふわふわ」とか「ぷりぷり」とか「くるくる」いうオノマトペが名前として使われています笑

これらのオノマトペがどんな遊具になっているのか是非遊びに行って確認してみてください(^^)

気になる駐車場情報は?

富山県美術館内には103台分の2時間無料の駐車場があります。

しかし富山県美術館がプレオープンをしていた期間に行ってみましたが、既に美術館内の駐車場は満車でした^^;

そのため僕は富山県美術館から徒歩3分ほどの環水公園立体駐車場に駐車しました☆

この駐車場は有料駐車場なのですが、富山県美術館をご利用の方は2時間無料となっているんです!!

無料にするためには、富山県美術館の入り口にある受付兼チケット売り場横の機械に通してください♪

こちらの立体駐車場の場所は、赤十字病院のすぐ近くで、住所と外見写真を下に載せておきましたのでご参考にしてください(^^)

住所:富山市牛島本町2丁目1ー38付近

またこちらの受付で駐車チケットを通してくださいね☆

富山県美術館内のおしゃれなカフェについて

施設内1階のおしゃれなカフェ…その名も「Swallow Cafe(スワロウ カフェ)」!!

このSwallowという言葉には3つの意味が込められています。

まず和訳の「つばめ」は、ツバメが巣に帰るように繰り返し訪れて欲しいという事。

次にダジャレでSwallow Cafeに「座ろう」笑。

最後に古英語で「飲む・食べる」という意味もあるみたいです。

このカフェでは地元産の野菜を使ったカフェメニューや地元の人気ベーグル店「どべーぐる」のベーグルが提供されています(^^)

 

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